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みずほ銀行カードローンの【Mywingみずほ】を解説

みずほ銀行といえば、3大メガバンクとして有名ですよね、そのメガバンクがみずほ銀行と提供している【みずほ銀行MYWING】は金利も低く
レディースローンなので女性に優しく専業主婦も借りれると、他行のカードローンとくらべてみて、かなり高い設定となっている高スペックなカードローンとなっています。

主婦の目線から考えてみます、是非参考にして下さい。

■専業主婦で主人に内緒で借入したい場合

借り入れ枠を少額に限定した主婦でも大丈夫なカードローンを申し込みます。

総量規制の関係上収入がない場合、消費者金融はほぼ全て申し込みが出来ません

必然的に銀行カードローンになります。しかし申し込みは出来るものの主人の収入のある配偶者の審査、職場への在籍確認が必須のため
主人に迷惑がかかり内緒で借りるのは不可能になってしまいます。
みずほMy Wingなら借入枠限定の専業主婦専用借入枠があるので、専業主婦でも収入証明なしで申込が出来ますよ。

年利9.0%~14.0% 限度額 10~200万

みずほMyWingの「わたし応援ローン」は、がんばる<わたし>を応援するローンです。
みずほmywingにはローン機能の他にも返済シュミレーションや、ローンの利用状況に応じて
抽選でプレゼントがあたったりと(安心便利お得)なサービスが充実しています。

本人に収入がない場合でも、配偶者に安定かつ継続した収入がある方は、利用限度額30万上限
でお申込み可能ですので専業主婦の方でもお申込みOKです。

■主婦が安定収入を得るとしても税金などを考えて働きましょう。

安定収入があればスピード審査スピード融資のカードローンに申し込めますが

配偶者に収入がある場合は夫婦合算で家庭の手取りが一番多くなるよう調整しなければいけません。
意外にちゃんと調べてる方は少ないと思いますが、年収を調整しないと専業主婦の収入が
上がってくると掛かるのがどうかを計算しなければいけません。年収が越えた場合
問題なのが所得税市民税社会保険の順で取られるからです。

■専業主婦のカードローン申し込み状況

収入のない専業主婦がカードローンを申し込む上で考えなければいけない事があります。

総量規制個人への貸付が年収の1/3以上貸し付けてはいけない

これにより専業主婦の場合収入0の為借りる事が難しいのです。しかしみずほ銀行は
総量規制外なので申し込むことが可能です。

総量規制は銀行以外の金融業者に掛かるものでそもそも収入のない専業主婦には
消費者金融信販会社は貸すことが出来ません。しかし総量規制では、収入のない
専業主婦(主夫)と合わせて

配偶者の借入総額+専業主婦(主夫)の借入総額<(配偶者の年収+専業主婦(主夫)の年収)÷3

ということで簡単にいえば専業主婦の場合夫の年収3分の1までは借り入れできるというわけです。

要するに配偶者が保証人のような感じですが、実際には保証人にできないため消費者金融では

申し込みできないわけです。

■配偶者に収入があればそれを元に可能

お金を借りるにあたり配偶者の人が審査対象となります、

その人の経歴などに問題がなければもちろん融資が受けられない可能性は十分にあります。

また、もうひとつの注意点としては、銀行でお金を借りることができたとしても

あまり高額な融資は不可能です。しかし収入がない状態でもMywingの場合30万までは融資可能です

ので充分でしょう。

■繰り上げ返済で(任意返済)で総額を減らそう。

余裕があるときに多めに返したい場合は、ATMからいつでも繰上げ返済できるのです。

これは返済にとても重要で「残高スライド方式」ではボーナスや多めの入金により
総額が変わります(下記参照)

しかし、手数料がかかります。1万以下の場合108円、それ以上は216円かかります。

(みずほ銀行ATMで、平日8時15分~18時00分に利用する場合は手数料無料)。

利用できるATMの種類は、カードの種類によって異なるので確認しましょう。

また、みずほダイレクトに加入できれば、ホームページ又は電話で繰り上げ返済の手続きが可能です。
手数料はかからないためコチラをお勧めしています。(受付時間は平日0時~15時)

■みずほ銀行の残高スライド方式とは?

上に書いたとおりカードローンの返済方式は、「残高スライド方式」です。

一般的に「残高スライドリボルビング方式」と呼ばれるもので、借入残高に応じて毎月の返済額が増減(=スライド)する方式です。

利息は元金の額で発生するため、多く払えば払うほど利息を引いた元金が減るので、それだけ総額がへります。

例えば、借り入れ残高が100万円の場合は、月々の返済額は20,000円となっており。返済が進む(借入残高が減っていく)につれ、月々の
返済額も小さくなっていくのです。内容を見てみると100万円の利息が14%と仮定して月に11,507円、その額を差し引いた8493円が元金
押し当てられひかれます。なので任意返済で一気に減らすと元金が減るため総額が減るのです。

勿論デメリットも存在します。少額返済の場合返済期間が長期化し、利息がふくらみがちになる。

はじめは、返済額に占める元金の割合が少なく、利息ばかり多く支払うことになります。そのため、元金の減りが遅く、結果的に利息がかさんでしまうのです。

できるだけ利息を少なくするためにも、余裕があるときに繰上げ返済してはやく元金を減らしてしまいましょう(繰上げ返済の分は、すべて元金返済にあてられます)。

返済方法 特徴
自動引落し 毎月10日に返済用普通預金口座から引き落とし
ATM返済 カードを使ってATMで好きな時に返済

※任意返済を行った場合も、毎月10日にみずほ銀行の返済用普通預金口座からご利用残高に応じた金額が自動引き落としとなります

みずほダイレクト みずほダイレクトを使っている方は、パソコンやモバイル、固定電話から返済の申込みができます。

24時間利用できますが、月曜日~金曜日の15時00分以降および土日祝日の受け付け分は翌営業日扱いになります

返済方法はこの3つがあり、自動引き落としを利用している人が多いです。

消費者金融の場合、複数掛け持ちの人はATM返済を利用している人も多く、銀行カードローンの場合は基本口座とセットの為
引き落としで返済するのが一般的と言えます。

■カードローンをするならみずほ銀行で即日審査!

即日審査も大きな魅力のひとつで

借り入れの申し込みをし、その日のうちに審査結果を出せるという事は、消費者金融のほとんどが

やっているサービスですがお金の借り入れをするときには早くしてほしいですよね?

この即日審査サービスはみずほでも提供していますし

銀行なのに早く審査結果をだしてくれるのでたすかります。

なので気をつけましょう。

しかし審査時間はそれなりにかかるものです。消費者金融みたいにスピード審査よりも時間がかかるため余裕を持って
やったほうが良さそうです。

でも銀行カードローンの魅力はすごいもので、低利子で借り入れができるのであれば、多少の審査時間は我慢できたとという人がほとんどです。

やはりのその先にあるメリットを考えればお得です。

■さすがは銀行その低金利は使いやすさに!

金利 限度額 審査時間
4.0%~14.0% 1,000万円 最短即日~
保証人 派遣・アルバイト 最短融資
不要 審査対象 審査後すぐ
  • 手持ちのキャッシュカードですぐに利用可能
  • 限度額最大1,000万円
  • 複数のローンの借り換えにも使える
  • 即日審査可能で24時間受付体制
  • PCはもちろんスマホ・携帯でご利用可能

■みずほ銀行カードローンは、書類なしでもいけますか?

キャッシングやカードローンなどでお金を借りる場合には、当たり前ですが本人確認のため色々な書類が必要となります。これを揃えるのが地味に面倒ですが
融資を行う際みずほ銀行ではなんと書類がいりません。以下の2つの場合には書類提出が必要としません。これは結構大きいメリットとなりますよね。

  • 手元にみずほ銀行の通帳を用意出来る方
  • みずほダイレクトを使っている方

このどちらかを満たせた場合、利用限度額が200万以下の場合書類不要となるのです。

■みずほ銀行 カードローン評判・口コミ

第一歓銀時代から給与振り込み口座として、みずほ銀行を使っていたのですが、会社を辞めてからは、ネットバンクがメインの取引口座となってました。
準備資金としての資金不足をキャッシングしようと予備のカードをつくろうと思い色々考えた結果、利便性と金利の安さからみずほ銀行にしました。

早速と申し込んだ翌日に携帯あてに連絡が入り事前審査はOKだったようです。その後在籍確認が入りました、私の場合は、収入証明書の送付(200万以上の為それ以下はいらない)もありましたので即日融資とはいきませんでした。それでも他と比べて審査には時間がかかりませんでした。

使った収入証明書は、源泉徴収票だけで済みました、もう少し増額をしたかったのですがまずは審査に受かる事を考え抑え目に行きました。返済していけば信用情報があがるため
問題はありません。他にもキャッシングしてたのをおまとめ出来た為支払い回数と金利が下がったおかけげでシュミレーションしたら大分減っていました。

みずほにおまとめして結果的に良かったです。